お疲れサーマント

黄巾族さん向けに書いています

とんでも ヘビット

無くて七癖

 

日記を見返すと自分の特徴なんかも掴めてくるものです。

 

 

[間を取って20癖くらい]

普段のメモやら日記を読んでみると

 

何も考えないで書いてる時は大体ですます口調(敬体?)で、

 

考えながら書いているときは常態でした。

 

これはレポートやらを書く習慣からついたものなのかはわからんのですが、

 

常態のほうが言葉の繋がりが滑らかな気はします。

 

いまこれめっちゃ頭使って書いてます。

 

で、考えてる時の自分の行動を振り返ると

 

あごに手を当ててることが多いなと思いまして

 

ああ、これは癖だなと自覚したわけです。

 

こんな感じ

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ロダンも常態と敬体ごっちゃになってしまうのかな

 

 

 

[学術的脳科学]

私の仮説では

 

人間の脳はそれ自体、思考するための大きな機能はなく

 

他の身体部位の補助により出力が上がります。

 

その高い出力の状態が、一般に言う集中というものであり、

 

私の場合、強化パーツがあごということになります。

 

脳2割あご8割で思考する、ということは裏を返せば

 

あごに手を当てていないときは常人の2割しか頭を使えないわけですから

 

日常生活において深刻なハンディキャップを背負っているといえるでしょう。

 

そりゃ友人に

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「もっと考えてから喋って」

 

とか

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「思い付きで喋るのやめて」

 

とか言われてしまうのも無理ないわけで。

 

ただ、思考力は1/5になっても

 

それを受け取る感受性まで減ってはくれないので傷つきますね。

 

全面的にわたしがわるいです。

 

 

[ナッシングエビデンス]

世の中大部分の男性がどこでものを考えるかは

 

この画像がすべて物語っていますが、

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脳よりも 赤くなっているのを見ると

 

外部パーツとして精嚢の高さがうかがえます。

 

フル稼働です。

 

この外部パーツ

 

相当ピーキーな性能しているので

 

振り回されることのないように。

 

 

 

うまくまとまりませんでした

 

今日一番がんばったことは

 

一度もあごに手を当てずに書いたことです。